遺して告げる話 (ITSUWA)
あなたや大切な人の遺告話(≒逸話)を聞かせてください。
いつわとは世代間、家族間、過去未来に橋をかけること…。
| お人柄や心温まるその人らしいエピソードを大切にしたいから… |
あなたや、お身内のお人柄溢れるエピソードを共有したい人がいます。
このままでは消えゆく記憶だけの物語を生きてきた証として形にしませんか?
あなたのため、あなたの大切な人とのつながりのため、そして後世のため。
遺言状やエンディングノートとは違った、あなたや大切な人のエンディング
ストーリー(遺して告げたい逸話)を私たちに書かせて下さい。
| 自分らしさ、あの人らしさとは、表現されてこそ「らしさ」になる |
「自分らしく死にたい」という言葉を良く聞きます。どうしたら自分らしく死ねるのだろうと悩まれている方からお問合せをいただきます。今まで、エンディングプランナーとして死ぬ準備としてのプランをご一緒に考えてきたのですが、「こんな終末期を送り、こんな風に生き切りたいな〜」というその人らしい物語をまず語って下さるのです。
プランの前に物語(ナラティブ)を共有することが大切だと実感しました。
ご本人からお聞きするご自分らしさ。ご家族からお聞きするその人らしさ。
第三者だからこそ書けるその人らしさ溢れる『いつわ』が紡ぎだされます。
ご家族にはお話ししづらいこと。ご自分が大切にされている思い出。伝えたいあの想い。常に触れていたいあの人との世界(つながり)についてなど、まずは何でもお話しを聞かせてください。
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